歯科医療事務の履歴書4 住所

「住所の書き方」といっても
言ってしまえば、住んでいるところを書くだけなのですが(笑)

意外と盲点がありますので、少し考えてみましょう。

ひらめき正式な住所で記入

履歴書の常識ですが
住所を書くときは、省略をせずに正式な住所を記入しましょう。

つまり「5−3」という書き方でなく「5丁目3番地」というように略さず書きます。

正式な住所の記載方法とは、住民票に載っている住所です。
免許証や銀行の通帳に書かれているううしょですね。

また、マンションやアパートにお住まいの場合、マンション名・アパート名も忘れずに記入してください。


ひらめき書く際に面接を少し意識

住所が歯科医院の近くだったり逆にとても遠いときには、面接で聞かれることが多いです。

近いときには
その歯科医院の評判を聞いてくることが多いです。

遠いときには
「遠いけど、ちゃんと通える?」といった質問がくるでしょう。

面接の前に少し復習することも大事ですが
直前になると志望動機などに神経が集中しがちなので、履歴書を書くときに少し考えておきましょう。
posted by ドクター at 08:55 | Comment(1) | TrackBack(0) | 歯科医療事務の履歴書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。
Posted by 履歴書の書き方 at 2012年03月27日 11:11
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